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OMIC Report

アメリカ地図

アメリカ小麦作柄レポート

一般概況
日本向小麦に関係の深いアメリカ主要小麦生産地での生産概況、土壌、品種、気象等の概要を紹介しています。また、各ページに政府農業統計へのリンクを用意しています。

  1. 小麦生育に関する用語、アメリカ農務省による用語の定義・解説等
  2. オレゴン州
  3. ワシントン州
  4. アイダホ州
  5. モンタナ州
  6. ノースダコタ州
  7. カンサス州
  8. コロラド州
  9. ネブラスカ州

州別作柄レポート
オレゴン州ワシントン州アイダホ州モンタナ州ノースダコタ州カンサス州コロラド州ネブラスカ州

州別作柄レポート(前年度以前)
オレゴン州ワシントン州アイダホ州モンタナ州ノースダコタ州カンサス州コロラド州ネブラスカ州

カリフォルニア米事情

「カリフォルニア米事情」目次

  1. 序文
  2. 第一章 アメリカの米
  3. 第二章 カリフォルニアの米産業
  4. 第三章 アメリカにおける米の輸出検査
  5. 第四章米産業に関連する諸団体
  6. 第五章 日本のミニマム アクセス米輸入
  7. 第六章1996年農業法
  8. 参考資料 リスト

年度別作柄レポート(本年度)

年度別作柄レポート(前年度以前)
2007 Crop2006 Crop2005 Crop2004 Crop2003 Crop2002 Crop

コンサルタント調査レポート

平成19年度農林水産省委託調査
「ODAと農産物貿易に関する政策一貫性に関する基礎調査」(野菜及び果実類)報告書

調査名:農林水産省委託 平成19年度「ODAと農産物貿易に関する政策一貫性に関する基礎調査」

調査の背景と目的
近年、国際社会では政策一貫性の重要性が認識されており、農業分野においても農産物貿易、農業振興等に関する政策との一体性と一貫性を保ちつつODAの実施を図っていくことがますます重要となっています。一方、日本は2005年に「開発イニシアティブ」を打ち出し、 これに沿って、農林水産省も農林水産分野において「生産の現場から輸出先の食卓までの包括支援」「売れる農産物づくり」に向けた協力を推進しています。

このような状況の中で、本調査は、サブサハラアフリカ地域の野菜・果実類を対象として、「政策一貫性の確保」と「途上国の農産物輸出促進」が整合性を持ち両立するような協力の方向性を検討しました。調査対象国としては、輸出国・途上国としてケニア・エチオピア、 輸入国・援助国として英国・オランダ・アラブ首長国連邦を選択しました。

ODAにより農産物輸出が拡大した事例等の調査や分析を通じて、我が国農業と開発途上国農業が相互に協調・発展可能な協力及び途上国の農産物輸出能力増大に貢献する協力の方向性について明らかにして今後の効果的・効率的な農林水産協力に資することを目的としています。

現地調査期間:2007年9月30日〜2007年10月29日

調査団員
上野一美 総括 海外貨物検査(株) コンサルタント部長
渡辺俊夫 農産物流通 海外貨物検査(株) コンサルタント部 主席コンサルタント
吉村浩司 アフリカ農業 (財)国際開発センター 主席研究員

調査の結果:調査の結果は、以下でご覧になれます。

関連情報リンク

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